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グリーンスムージーで人気の商品はこれ! 美味しさ徹底比較ランキング

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グリーンスムージーと青汁のちがいとは?

「グリーンスムージー」はモデルや芸能人のあいだで話題になったことがきっかけで、今では多くの人に好まれている飲み物です。

日本ではこれとよく似たものでもっと昔から親しまれてきた「青汁」があります。
見た目も良く似たこの2つの飲み物。ちがいはなんだと思いますか?

ここでは「グリーンスムージーと青汁のちがい」そして「青汁の主な成分」について説明します。

グリーンスムージーと青汁のちがい

グリーンスムージーと青汁を比較してみましょう。

発祥地がちがう

グリーンスムージーと青汁は、まず発祥地がちがいます。
「青汁」は日本発祥で「グリーンスムージー」はアメリカが発祥地。

もともとアメリカでは1900年代から生の食材をそのまま摂る食生活=ローフード生活が食生活の1スタイルとして定着していました。

フルーツ、ドライフルーツ、野菜、スプラウト、海草、発酵食品、ナッツ、豆類、発芽小麦、オリーブオイル、メープルシロップなどがローフードの主な食材です。

熱を加えず生で摂ることで、酵素の吸収を高め代謝を上げること。
これがローフードの目的ですが、グリーンスムージーも同じ理論で、生の野菜やフルーツからたっぷりと酵素を摂れることで人気が広まりました。

これに対し「青汁」は日本が発祥地で、こちらも古くから飲まれてきたようです。
日本最古の医学書にも「野菜のしぼり汁」として記述があり、とくに戦後の食料難から不足しがちな栄養を補うための飲み物として利用されてきたのだとか。
現在は健康飲料として認識されています。

ベースになる原材料がちがう

「グリーンスムージー」に使われる主な原材料は野菜やフルーツ。
それに対して「青汁」の主原料ケールや大麦若葉、明日葉などの葉野菜です。

ちがいはグリーンスムージーにはフルーツを入れること。
フルーツを入れることで甘みが出て飲みやすくなるので、子供から大人まで万人受けする味です。

ビタミンやミネラルはできるだけ多くの種類から摂るのが良いので、そういった意味でもグリーンスムージーは理想的。素材を丸ごとすり潰すのでドロドロとした食感もあり、満腹感も抜群です。

そして、この「丸ごと」が実は大事なポイント。繊維が多ければ多いほどとろみや腹もちも良くなります。

そんなわけで、最近は青汁よりもグリーンスムージーをダイエット飲料として選ぶ人が多いのです。

一方青汁はというと、葉野菜のみでフルーツを入れないので甘みは一切ありません。
苦みの強い葉野菜を使用するので、健康に良いわかっていても続けられない人が多いのも事実なのです。

最近では製法にも工夫がされ飲みやすい青汁も多く出回るようになりましたが、飲みやすさだけみてもグリーンスムージーに軍配が上がりそうですね。

腹もちの良さでみても、食物繊維が多いグリーンスムージーの方が勝っています。

それでは、青汁の魅力とは何でしょう?
実は青汁には青汁の良さがあります。次は青汁についてご紹介します。

野菜を絞ってできた「青汁」は健康管理におススメ!

かつては「まずい~もう一杯!」のCMで一世を風靡した青汁。
当時は「ケール」という青菜が主原料でしたが、現在は様々な材料が用いられて味も風味も飲みやすく改良されています。

毎日の野菜不足を補い、健康に良いとされる青汁は、その多くが水に溶く粉末状で販売されており、中にはタブレット型でそのまま薬のように飲むものもあります。

現在はケールのほか、大麦若葉、クマザサ、明日葉、ユーグレナ、ゴーヤー、桑の葉など多くの材料が使われるようになったほか、乳酸菌やカテキンなどより健康増進のための素材も添加されるようになり、青汁は単なる青菜を絞った汁から進化を続けています。

青汁を飲むメリットとは?

「不味い」ながらも、根強い人気がある「青汁」。どうして人気は衰えないのでしょうか?
青汁を摂取することによるメリットを挙げてみます。

  1. 甘くない
  2. フルーツが入ったグリーンスムージーと比べて甘味がないのが青汁です。中には飲みやすさを重視して、甘味をつけているものも多数あります。

    しかし、「甘いのが苦手」「できれば甘味がない方がいい」そんな人も大勢いらっしゃるはず!
    実際に青汁の「不味さ」が、飲むうちにクセになったという声も多数あります。

    そんな人には、グリーンスムージーよりも断然青汁の方が向いているのです。

  3. 野菜不足の解消
  4. 野菜にはビタミンやミネラルなどの栄養が含まれ、健康を保つためには摂取が欠かせない食物です。
    そのため、厚生労働省では1日の野菜摂取量の目標を350gとしています。

    しかし、実際の野菜平均摂取量は、成人男性で約290g、女性で約270g、なかでも20~30歳代の摂取量は約240gと、かなり少ないのが現状です。

    野菜はただ食べればいいというものではなく、含まれるビタミンやミネラルには加熱することで不活性化するものもあるため、できるだけ生に近い状態で食べることが望ましいとされています。しかし、生野菜はかさばるため、そのままで350g摂取することは大変難しいといえるでしょう。

    そんな野菜不足の身体にうってつけなのが青汁。調理の手間も省け、効率よく栄養を摂取することができる青汁は多忙な現代人にぴったりです。

  5. 腸内環境改善
  6. 野菜には食物繊維が豊富に含まれますが、食物繊維には腸内環境を整える働きがあります。
    野菜の不足は栄養不足だけでなく、食物繊維の不足も招いており、便秘などに苦しむ人も少なくありません。

    青汁には水溶性・不溶性食物繊維がバランスよく含まれているため、腸内環境の改善し、お通じを良くする効果があるといえます。

    お通じに悩んでいる方は、青汁を摂取することで改善する効果も期待できます。
    ただし、青汁の材料は体質によって合う、合わないということもありますので、過剰な摂取は気を付けてくださいね。

  7. ダイエットのサポート
  8. 2.と3.に通じますが、青汁の豊富な栄養素は日常生活だけでなくダイエット中には特に不足しがちなものです。

    必要な栄養を欠いたダイエットは健康に良くないだけでなく、結果的には体重がリバウンドしてしまう原因にも。豊富な栄養が含まれるだけでなく低カロリーな青汁で栄養を補給しながらダイエットを行うことは、体にとってむしろ良いことであるといえます。

    ただし、青汁の質をよく確認して選ぶようにしましょう。最近では青汁を飲みやすくするために糖分を加えているものも多数出回っています。

結局のところグリーンスムージーと青汁はどっちがいいの?

結論から言うと、健康管理なら青汁。
ダイエットならグリーンスムージーがおすすめです。

甘いのが苦手…という人は青汁ですし、空腹の辛さが苦手な人は食物繊維が多いグリーンスムージーを。
味の好みは個人差があるので、なんとも言えませんが、飲む目的によって選ぶのが良さそうですね。

最近は青汁にスーパーフードを加えているものもあるので、気になる人はチェックしてみて下さい。

青汁でおススメするなら!

人気の青汁3商品をご紹介します。

1.すっきりフルーツ青汁

”すっきりフルーツ青汁”の特徴は……

  • 飲みにくいケールではなく、大麦若葉・クマザサ・明日葉を主原料に!
  • 美容と健康に役立つ成分を厳選してプラス
  • 水に溶かして飲むだけ!1包はなんと11.7Kcalという低カロリー

野菜を絞った青汁が、健康に良いことはわかっていても、続けるのにためらいがあるのはその“味”。
いくら体に良くても美味しくないもの飲みたくないですよね?
そんな方でもゴクゴクと美味しく飲めちゃうと評判なのが“すっきりフルーツ青汁”です。
その秘密は、黄金バランスでの原料の配合。

まず、今までの青汁の飲みにくさの原因は……“ケール”を主に使っていたから。
”野菜の王様“とも言われるケールですが、その味には独特の苦みがあり、青汁の“まずい”イメージの源ともなっていました。

“すっきりフルーツ青汁”は、青汁特有の癖を最小限まで抑えるため、ケールではなく、大麦若葉・クマザサ・明日葉を使用。
どれも栄養価が高く、ケールに代わる新たな青汁の原料として注目を集める素材でありながら、クセの少ない味で飲みやすいのが特徴です。

大麦若葉は大麦が実る前の青い若葉の部分。
レバーやほうれん草を上回る鉄分や、にんじんやかぼちゃをしのぐβカロテンなど、驚くほどの栄養素が詰まっており、まさにスーパー野菜といえます。

クマザサはその堅い葉に多くの食物繊維を含むほか、体内では合成できない必須アミノ酸を含む植物です。
特殊技術で粉末に粉砕配合することを可能にしました。
そして、明日葉も、栄養素豊富な野菜ですが、中でも貴重なポリフェノールの一種“カルコン”とカリウムが豊富に含まれており、老廃物を洗い流し、むくみを解消して身体の巡りをスムーズにしてくれます。

さらに、アカシア・藍藻・ザクロ・グアーガム・アカメガシワ・βカロテンなど厳選して選んだ美容に役立つ6つの成分や、ビタミンC・プラセンタ・セラミドといった、ダイエット中に不足しがちな美容成分に加え、良質なたんぱく質を豊富に含む豆乳パウダーを加えるなど、細やかな配慮も。
もちろん腸内をスッキリさせる乳酸菌も配合されています。

“すっきりフルーツ青汁”は、一見緑色の普通の青汁なのですが、ストロベリーなどから抽出したフルーツエキスを配合しているので、みずみずしくフルーティーな味わいで、フルーツジュースのように美味しく飲めちゃいます。
ぜひ試してみてくださいね!

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2.めっちゃぜいたくフルーツ青汁

“めっちゃぜいたくフルーツ青汁”の特徴は……

  • “ぜいたく”の名の通り、4種の青汁原料、181種類の酵素など多くの材料を使用
  • 甘藷若葉・ヨガフルーツなど、最新の健康食品を配合
  • 水に溶かして飲むだけ!1包はなんと11.7Kcalという低カロリー

タレントのぺこさんがイメージモデルをつとめ、自身も置き換えダイエットで10キロ痩せた!と話題の青汁が“めっちゃぜいたくフルーツ青汁”です。その様子は多くの雑誌でも取り上げられました。

“めっちゃぜいたくフルーツ青汁”のベースとなる青汁は、4種の原料から構成されています。その4種類とは……1)大麦若葉2)クマザサ 3)明日葉4)甘藷若葉(かんしょわkば)です。

大麦若葉・クマザサ・明日葉は、近年その栄養価の高さと、味の飲みやすさから青汁の原料としてメジャーになってきましたが、甘藷若葉とはなんでしょうか?

甘藷(かんしょ)とはサツマイモのことです。
サツマイモといえば、お芋の部分が主に食用になっていますが、実は茎や葉にもビタミンやミネラルなどの栄養成分が豊富に含まれています。

しかし、お芋の食べやすさとは対照的にえぐみと独特の青臭さがあって食用として活用するのは難しい状況でした。しかし近年品種改良の研究開発が進み、味を向上させて食べられる甘藷若葉が誕生したのです。

甘藷若葉には、血糖値の上昇を抑えてくれたり、肝臓中のコレステロールや中性脂肪を抑制するなどダイエットに嬉しい効果がある他、メラニンの生成を抑える美白効果に加え骨粗しょう症の改善作用など、美容と健康に嬉しい作用も報告されています。

さらに、“めっちゃぜいたくフルーツ青汁”で注目なのは酵素。
果物・野菜・野草・海藻から熟成させた181種類もの酵素を含みます。
そのうえ、プラセンタ・セラミド・ヒアルロン酸といった、お肌を構成する重要な美容成分も配合。ダイエット中に肌荒れしやすい方にも嬉しい成分です。

そして“めっちゃぜいたくフルーツ青汁”に配合されたもう一つの注目成分が“ヨガフルーツ”。ヨガフルーツから抽出される“ターミナルベリリカ”は、インドの伝統的セラピーである“アーユルヴェーダ”においては、肝臓の保護などの民間薬として処方されてきたものです。

近年の研究により、には 食後の血糖及び血中修正脂肪濃度をカットする作用があることが分かっており、メタボ予防の素材として注目が高まっています。

“めっちゃぜいたくフルーツ青汁”は、フルーツ配合のため、青汁の青臭さは全然なく、フルーツジュースのようにほんのり甘い飲み口。ダイエットだけでなく野菜不足や美容・健康の促進のために飲むのもオススメです。

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3.ユーグレナの緑汁

“ユーグレナの緑汁”の特徴は……

  • 緑色はユーグレナ(ミドリムシ)の色。ユーグレナには野菜だけでなく動物性たんぱく質も
  • 有機栽培の大麦若葉・明日葉も加え、さらに栄養価アップ
  • 水に溶かして飲むだけ!スムージーの原料としても。1包はなんと13.0Kcal

“ユーグレナ”とはミドリムシのことです。ミドリムシは、ワカメや昆布と同じような藻類に属します。
光合成をおこなう植物でありながら、自力で動くことができるという動物の性質を両方併せ持っている不思議な生物です。

豊富な栄養素を含むことが特徴で、ビタミン・ミネラル・アミノ酸・DHA・EPAなどの50種類の栄養素をもっているのです。一般的な青汁は、野菜の不足を補うのがメインの目的ですが、ユーグレナの緑汁は、野菜だけでなく、肉や魚の持つ栄養素をバランスよく補うことができるということで注目されています。

また、野菜をそのまま食べる場合は、植物内の強固な細胞壁が邪魔をしてしまい、効率よく栄養素を吸収できません。グリーンスムージーで野菜を粉砕して飲む方法が推奨されているのは、ミキサーやブレンダ―にかけることによって、野菜の細胞壁を壊すからです。

しかし、ユーグレナにはそもそも細胞壁がありませんので、消化吸収率が非常に高く効率よく栄養を摂ることができるのです。

さらにユーグレナには、食物繊維と同じような作用を持つ“パラミロン”と言う珍しい成分が含まれています。食物繊維と同じく、体内の不要な物質を吸い取ってデトックスを助けてくれる成分です。

ほか、“ユーグレナの緑汁”はユーグレナだけではなく、有機栽培の大麦若葉と、明日葉も配合することにより、ユーグレナの持つ栄養素に大麦若葉と明日葉の持つ豊富なビタミン・ミネラル・食物繊維を加えた栄養価の高いドリンクとなっています。

他の2品に比べてフルーツなどの配合がありませんので、そのまま飲むのも良いですが。グリーンスムージーの葉野菜が手に入らない時にも活用できます。例えばグリーンスムージーの材料として使い、自分の好きなフルーツを配合するなどアレンジを楽しむことも可能です。

このように、様々な原料を開発して進化し続ける青汁ですが、あくまで食事のサポートとしての位置づけです。

  • 野菜をなかなか食べる機会がない方
  • 普段の食生活をより健康志向にしたい方
  • ダイエット中に不足しがちな栄養成分を補いたい方

このような方には青汁はおススメです。
しかし、「青汁さえ飲めば大丈夫」とならないように栄養バランスに気を付けて飲むようにしましょう。

青汁に使われる材料

前にもふれましたが、ここで青汁に使われている主な素材の効能について、もう一度おさらい。
摂れる栄養素とその働きを解説しておきますので青汁購入を検討されている方は参考にしてみてくださいね。

ケール

ケールは野菜の王様とも言われるほど、ビタミンやミネラルを豊富に含んでいることから、青汁の材料として使われるようになりました。代表的なものでは、抗酸化作用の強いβカロテンが100g中2900μg、ビタミンEは2.4mg、ビタミンCは81mgとトップクラスで含まれ、活性酸素の働きをおさえて生活習慣病予防やアンチエイジング効果も注目されています。

さらに睡眠の質を高めるメラトニンやカルシウムも豊富に含まれるなどスーパーフードともいえる野菜です。欠点は青臭かったり苦かったりするその風味。青汁が「身体に良い」とわかっていても踏み出せない大きな理由の一つでした。

大麦若葉

ケールに引き続き、青汁の材料として注目されたのが大麦若葉です。大麦の穂が実る前の若葉にはケールに匹敵するほどの栄養が豊富で、むしろ含まれる量が上回っている成分もあり、代表的なのが総カロテン、ビタミンK、鉄分、総クロロフィル(葉緑素)、ルテイン、SODです。特にSODは大麦若葉に特徴的な抗酸化作用のある成分で、もともとは人のカラダに含まれているものなのですが、加齢とともに減少していくため、大麦若葉で補うのにうってつけなのです。さらに、大麦若葉は抹茶に似て飲みやすく、幅広い人に受け入れられやすい味です。大麦若葉の青汁は青汁の普及に大きな役割を果たしたといえるでしょう。

クマザサ

クマザサは熊笹とも隈笹とも言い、高さが1~2mにもなる大型の笹です。葉に隈取があることからこう呼ばれます。バンフォリンと呼ばれる成分を含む葉には防腐効果があり、笹寿司やお団子などを包むのに使用されてきたほか、多くのミネラル・ビタミン・クロロフィルを含み、抗菌作用や薬効成分も高いため、昔から薬草や 万能薬として使用されてきました。
最近ではお茶のほか、石鹸や歯磨き粉、さらには青汁の原料としても使われるようになっています。

明日葉

明日葉は日本原産の野菜で、暖かい太平洋沿岸部に自生している植物。古くから滋養強壮に良い薬草として知られていました。カルコンという抗酸化作用の強いフラボノイドを含んでいます。また、抗菌作用やアルツハイマー予防効果があるというクマリンという成分や、ケール以上のβカロテンと食物繊維を含む野菜です。

ユーグレナ

ユーグレナとはミドリムシのことです。理科の授業で登場するミドリムシは、藻の一種なのですが、自ら動き回ることができるという植物と動物両方の性質を併せ持つ生き物です。地球上には人間よりはるかに古く5億年も前から生息しており、ビタミン各種やアミノ酸といった野菜から取れる栄養素だけでなく、DHAやEPAといった動物性栄養素も含まれる完全栄養食として注目が高まっています。

ゴーヤー

ゴーヤーとは苦瓜のこと。最近は夏のグリーンカーテンなどでも良く見るようになりました。キウイやトマトを上回る豊富なビタミンCを含んでいます。また、ゴーヤーの味である苦みはモモルデシンという成分で、胃腸の粘膜の保護やメンタルの向上にも役立つと言われています。

桑の葉

蚕のエサとして使われてきた桑の葉は、古くからお茶としても飲まれてきました。また、枝や根、そして実などが漢方薬としても知られています。効能としては、食後血糖値上昇の抑制、血圧やコレステロールの低下、腸内環境改善や肝臓・腎臓の機能改善など、多くの健康に良い作用があることから、お茶だけでなく青汁の原料に取り入れる企業も現れ始めました。

グリーンスムージーが健康や美容にいいわけ

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